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HYPER CRAZY 4

COAT WEST、LUCINA作品中心の感想置き場です。現在、裕太メインに更新中。

「Smart20+23」メインモデル・初脱ぎパート<裕太、手コキしたりされたり> 

しばらくポータブルDVDプレイヤーでAVを観る裕太。
でも相変わらず反応がないのか前で軽く両手を組んだまま…。

見かねた狂子さんが

「乳首とか感じる?」

と、裕太の左乳首を指先で軽く触り始めますが

「いやっ…う~ん…(;^_^A」

と、微妙な表情。

勃たせたいのは山々なんだけど
自分でもまだ自分についてよくわからないことが多くて
故にどうすることもできなくて…という感じでしょうか。

「早送りしていいですか?」

と、DVDを早送り。

そこからしばらくしてようやく
自分で自分のチ●コを指先だけで軽く扱き始める裕太。

「…今、半勃ちぐらいですかね?」

左手にちょうど隠れてチ●コが映らないので若干ポーズチェンジしてもらい
ようやくここで裕太の半勃ちのチ●コがちゃんと映りました。

「…デカい?結構…」
「…どうなんスかね?(苦笑)」
「半勃ちぐらいでしょ?それ」
「いや、そうでもないですけどね…」
「あ、ホンマに?」


裕太のモノはちゃんと勃つと意外とデカいのかも…、と
ここでようやく片鱗が見えてきたという
ある種記念すべきシーン?(笑)

相変わらず軽く握って指先だけで扱いている感じの裕太。

半笑いで

「…イケるかなぁ…(;´ω`)」


と、呟いてかなり自信なさげ。

本人に替わって狂子さんが触り始めると

「やっぱ触られるとアレですね(苦笑)」
「ん?」
「触られると…(;´ω`)」


顔が引きつりまくりです(;^_^A

扱き+乳首弄りをしてみますが

「そんな…逆に萎えてきません?(苦笑)」
「…まぁね」


もう、一体どうしたら…(;^_^A

「…自分でやった方がいいですね」

と、いうことでまた自分で扱き始めて

「なんか…なんでやろ?」

気持ちばかり焦っても
体がまったくついて来ない…。

「ローション使ってみる?」

と、ローションを手に付けた狂子さんにバトンタッチ。
しばらくして

「…自分でやってみていいですか?」

と、どうしても人にやってもらうのがダメみたいですね。
この段階では。

ここまであの手この手を試してきましたが

「これで集中が変わると思うので」

と、いうことで、次は
「AVの音をイヤホンで聞くことにする」を試します(;^_^A

ローションを足して
手コキ+乳首刺激を狂子さんがやって
裕太はAVに集中。

おかげでやっと

「…あ~、多分イケますね、コレ」

と、かなりいい状態になってきました。
本人もちょっと嬉しそう。

引き続き狂子さんが手コキ中

「そのままイっていいんですか?」
「ん?」
「おなか?(に出すんですか?)

と、聞く裕太の口調と自分の腹を撫でる手つきがまたかわいいんですが。

「そうスね。…おなかっていうか、まぁ

(精液は)どこにいくかわからんもんね」
「そうスね(苦笑)」
「はい」


またしばらくして、突然裕太が

「出してもいいですか?じゃあ」

と、言い出して

「え?もうイク?」

と、慌てて手を離す狂子さん。
この時点であっさりイカれちゃったら困りますもんね(笑)。

「あー、多分もうイケます」

と、既にイク気満々な裕太に

「もうちょっとギャラ上げてみる?」

と、もう一段階上の交渉開始。

「え?どうするんスか?(;´ω`)」
「こう…(乳首を触り始めて)乳首を攻められたりとか…」
「ああ…(;´ω`)」
「…ま、大丈夫でしょう?」


と、次の段階進めたい狂子さんと

「多分、もう今イケる感じなんで…」

と、できればもうイって終わりにしたい裕太(笑)。

「あ、そうなの?」
「はい…」
「じゃあ、即行でギャラ上げてみる?」
「はい…どうするんですか?」
「いや、もう『ぱくっ』といかれる」
「…(苦笑)。
(自分のチ●コを指差して)コレをですか?」
「うん。大丈夫でしょ?」
「…いやぁ、それはねぇ、ちょっと…」


裕太は固かったですね、ガードがほんとに(笑)。

「でもこれ越えたらなんでもできるよ?
ギャラもまた上がるし」
「うーん…(苦笑)」
「…まぁ、練習。練習、練習」


半笑いでしばし沈黙の裕太。

「やるわけじゃんか?自分」
「まぁね(苦笑)」
「一瞬、一瞬。経験、経験」
「うーん…」
「もう、一緒やって。手ぇも、口も」
「…」
「ちょ、ちょ、ちょっとやってみよう」
「(苦笑)」
「ちょっとだけ。じゃあ。
…『やっぱりヤダな』ってなったらやめよう」
「ちょっと待ってください」


と、狂子さんに手コキを一旦やめてもらって

「どうしようかなぁ~(苦笑)」

と、改めて言う時の裕太の葛藤の表情がまたかわいいんですけど。

「迷ってるんだったらもうやっちゃった方がいいよ」
「…
(うつむいて考え中)
「1回やってみよう」


悩む裕太の表情から
「これでもし流されてしまったらたいへんなことになってしまうんじゃないか?」
みたいな気持ちがめっちゃ伝わってくるんですよね(苦笑)。
きっと内心は「逃げたい」「逃げたい」…だったことでしょう…。

「できる時にやっちゃった方がいいよ?
…今日は調子もいいし」


と、いろいろ交渉するんですが

「いやっ、ちょっと待ってくださいっヽ(;´ω`)ノ
手、手ぇだけでお願いしますっ」


裕太も必死に抵抗です(苦笑)。
でもこの年齢でこの状況でここまでちゃんと拒めるって
逆にすごい気がしてきます。

「えー、マジで?」
「はい(苦笑)」
「…できるけどなぁ」
「手ぇだけで。…なんかもうアレなんで…」
「え?どう抵抗がある?」
「なんか…
(困った笑顔で首傾げる)
「気持ち的に?」
「(頷く)」


狂子さんの目を見て表情で「もう勘弁してください」アピールしてる
裕太がまたかわいいんですけどね。

「もう、目ぇ瞑っといたらいい」
「…(;´ω`)いや、手ぇだけにしときます(苦笑)」


超ウルトラ激固(笑)。

(ローション足しながら)いい?」
「はい…」
「…全然ギャラ変わるよ?」
「(苦笑)いや。手だけで。すいません(;´ω`)」
「いい?」
「(頷く)」
「…具体的に言うと…」
「…はい」
「多分この手ぇだけでイクと
この前の分の続きって計算になるから
そんなに(ギャラが)よくないんだ。
…●●なんだけど、口が入ってくると●●」
「わぁ~…」


具体的な金額を聞いて動揺する裕太。

「ものの30秒」

狂子さん、畳み掛けてきます(笑)。
ひたすら考える裕太。

「それがクリアできたら、次は…」
「ちょっと待ってください…(苦笑)」


と、まだまだ抵抗を頑張る裕太を無視して
更に続ける狂子さん。

「次は、例えば写真みたいなこんなんじゃなくて
ちょっと動画の方をやってみようか?って話しとかね?」

…と、交渉は続き

「わぁ~…
(おでこに手を当てて)なんか…(苦笑)」

悩み続ける裕太。

「うーん………………………」
「…大丈夫だって」
「…あぁ~…(苦笑)」
「チャレンジしよう。目ぇ、瞑っといたらいい」
「(苦笑)…30秒ぐらいですかぁ?」
「うん」


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

「30秒もないかもしれない」
「……じゃあ、目ぇ瞑っときますね」


と、自分の腕で目隠しするジェスチャーを狂子さんにしてみせて苦笑する裕太。
これがかわいすぎるんだよぉー!・°・(ノД`)・°・

ようやく一応「交渉成立」ということで一段落したところで

「…とりあえず勃ってないとね?」

と、いうことで手コキ再開です。


レビュー以外のネタ(イラスト、COAT WEST情報等)
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