FC2ブログ
<?php include_once("analyticstracking.php") ?>

HYPER CRAZY 4

COAT WEST、LUCINA作品中心の感想置き場です。現在、裕太メインに更新中。

「Romance2」感想<絡み4パート篇>。 

ストーリーテラー・狂子さんの
ストーリーのご案内から始まり
まず最初は「期間限定の恋人」

始まって数秒後に
「あ~、なるほど。そういうことか」と。
サンプルの感想で
「恋人関係になる前の2人がどういう関係なのかわからない」
と書いたんですが、その答えがまずありましたね(笑)。

個人的な感覚では前フリ部分が思っていたよりも短くて
あれよあれよと言う間にメインの絡みにいっちゃった印象があって
「あれとかこれとかってどうなってんのかな?」
と考えながら絡みを見てしまった感じになってしまったんですが(;^_^A
絡みの後にちゃんとその疑問の答えがわかるくだりがあって
おお、こういう構成になってたのか、と(苦笑)。

翔琉は攻めのシーンでは「ほんとにこれがデビュー?」
ってぐらい結構こなれた印象を受けたんですが
攻められてるシーンは何をされても
あまり反応がない感じで…(;^_^A
でも挿入シーンが始まってからは
それなりにちゃんとあったので(?)よかったです。
というか今更ですけど翔琉もまだ19なんですね。
あの貫禄で…(;^_^A

「翔琉→仁・フェ●からの69」シーンにはびっくり。
翔琉はずっと仁のを咥えたまま体の向きを変えて服脱いで…ってねぇ。
ああいうのは初めて見たかもしれないです。

それにしてもジンジン、お芝居超上手いな。
特に最後の告白のシーンなんてあんな長ゼリフだったのに
セリフの言い方はもちろんですけど間の取り方とかも自然で
「すげー!すげー!」言いながら見てしまいましたよ。

Romance2_JK.jpg

ストーリーの合間合間にある
狂子さんと各ストーリーのキャスト1人とのトーク。
あ、こういう感じなんだ~!(・∀・)…って。
あのコーナーだけ役柄としてじゃなくて
素で喋ってるんですね。どちらも。
いい意味で本編とちょっとしたギャップがおもしろ~い(´∀`)
でもちゃんと次のお話に繋がるキーワードが
自然と出てくる流れになってるところがすご~い(・∀・)

いや~、泣けた。泣けましたよ「永遠の恋人」
最後、櫂クン、お手紙読むの上手いんだもの~・°・(ノД`)・°・

この2人はやっぱりすごいわ。
会話の内容とか言い方とか間とかタイミングとか
イチャイチャ具合とか密着具合とか…
2人が本当に恋人同士だったら
きっとこういう感じなんだろうな
と本気で思ってしまうぐらいに自然で。
最初から最後まで
「うわぁ~( ´艸`)」「うわぁ~(/ω\)」
と思いながら見てた気がしますヽ(;´ω`)ノ
「出張・狂子の部屋」で狂子さんが
今後もこのコンビの作品を作って行きたい
と仰ってた意味がものすごくよくわかった気がしました。

絡み前半の攻められてる櫂に関しては
絡みシーンでは久々にこんなかわいい櫂クン見たって印象(笑)。

翼師匠に関してはもう言うことなしです。
もちろんいい意味でね。
櫂への思いの強さの表現がねぇ~。
特になんとも言えない感じでした。

とうとう「同時イキ演出」
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
…っつってね(´∀`)

ヴィジュアル的なことで言えば
この2人は身長の差や肌の色の差もいい感じですね。

それにしてもお手紙朗読シーンで流れてる
回想VTRの中の2人は本当にかわいかったな。

Romance2_KT.jpg

輝ちゃんのあのギャグはKATさんの直伝だったのね~
なシーンで始まった「禁断の恋人」

冒頭から「残業しなかったら給料半額」とか
むちゃくちゃな話で大笑いしちゃったりして
前のパートでしんみりしていた気持ちを
強制的に切り替えられた感じですかね(笑)。

個人的には
輝ってここまで駄々っコ・甘えっコ設定でしたっけ?
と思っちゃったんですけど…
きっと私の勘違いね(´∀`)

そうか。
お兄ちゃんはこの時がウケ初体験設定だったのか…。
お兄ちゃん、初めてだっていうのに
最初から随分と激しいのね、弟クン…。

そういえば「OSS TERU」で輝のタチパートを初めて見た時に
「腰の振り方がエロいな~」と強く思ったことを
今回の絡みを見て思い出して懐かしくなりましたね(笑)。

ウケのコがタチのコのを扱いてイカせる
っていうのも新鮮なシチュエーションでしたね。

Romance2_TS.jpg

キャラクター設定と本人のヴィジュアルが
2人ともめちゃめちゃ合ってるじゃーんと
まず感心してしまった「最期の恋人」

いきなり

「なんだよ!見てんじゃねーよ!(`Δ´)」

の第一声にはドッキリでしたわ、裕太さん。
でも「ああ、そっち系のコね」と。
おかげで一発でわかりましたけどね(笑)。

このパートも2人とも標準語でしたね。
お芝居の完成度だけ考えたら、特殊な役でない限り
やっぱり関西のコは関西弁で喋ってもらった方が
いいなーと思ってしまうんですがね…(;^_^A
2人とも結構長いセリフ(説明的なセリフ)が多い印象でしたし
セリフのやりとり自体も多めだった気がするから
(1人でただ喋るのと会話するのとではまた難しさも違うでしょうし)
やっぱりたいへんだったのかなぁと。
特に優人は標準語な上に言葉使いが特殊でしたしね。

優人は褒め、狂子さんはノーコメントだった裕太のお芝居。
それなりに上手いシーンもあれば
そうでもないシーンもあれば…ということで(苦笑)。
優人に文句を言ったり罵ったりするシーンのお芝居は
セリフの言い方はもちろん表情の作り方まで
リアル過ぎて似合いすぎて笑いが出てしまうぐらいでしたけど。
何を言われても冷静に下手(したて)に返す優人もツボでしたけどね( ´艸`)

キャラ的にはやっぱり完全に裕太×優人なイメージかな。
というか、行為自体も「挿れる・挿れられる」の部分だけ除けば
ほぼ裕太×優人な気も…?
だって優人は「『キス』すらなんのことかわからない」という
ゲイビにはまず出現しないであろうファンタジー設定キャラでしたしね(笑)。
もし役割的に裕太が女で優人が男と仮定したとすれば
ほぼ逆レ●プ状態?(笑)
ま、無理やりではないのでレ●プとは言わないから
同意の上で経験豊富な女が
性的なことを何も知らない童貞クンの
貞操を奪った的なイメージ?
え?余計にわからない?でもそのぐらいの勢いだったなってことですよ。
(だからわからんて)
ま、とにかく新鮮な絡みだったなーってことですヽ(;´ω`)ノ
裕太→積極的、優人→ほぼ受身、な感じも自分はいいなと思いましたし
そう言えば裕太がイってすぐに優人が
「出る…」って呟いて抜いてましたけど
あれって演出なのか偶然なのか微妙なとこでしたね…(笑)。
あ~、気になる~。

とりあえず、結末は自分が想像していたよりはいい結末で良かったです。
裕太はあちらの世界に行っても1人じゃないのね(´∀`)
でも裕太を階段から落としたのは優人でしょ?
って考え出すと迷宮入り(笑)。
深入りしないでいい方で受け止めておいた方がいいのかしら?

そういえば「出張・狂子の部屋」で
優人が挙げていた「一番の見所」シーンは
どこのことだったのでしょうか…?(;^_^A

ということで、とりあえず「最期の恋人」に関しては
後ほど別記事でウザく語ります(笑)。

Romance2_YY1.jpg

今作は久々にちゃんとしたエンドロールがあったり
作品全体(4篇)の繋ぎの演出があったり
シナリオのご担当が4篇とも狂子さんだったり…と
「1つの作品」としての「まとまり感」を強く感じた気がしました。

「Romance2」。制作に至るまでのご事情だとか
撮影スケジュールだとかをちょこっとお聞きしたんですけど
それを考えながら本編を見ると改めてすごいなぁと。いろんな意味で。
こんなたいへんな状況でもこういう作品が
きちんと作れてしまうんだなぁって
本当にびっくりで感心で。
いや~、素晴らしいですね(´∀`)

関連記事
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]