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HYPER CRAZY 4

COAT WEST、LUCINA作品中心の感想置き場です。現在、裕太メインに更新中。

「NAGI*SHO THE BIBLE」<対談部分感想> 

KATさん+Mさん・対談。

全文読ませていただいて…
LUXEメンバー関係の話しでいえば特に
翔のスカウト、デビューから一時休業、復帰するまでの辺りのお話しは
(翔が1回仕事をしたことがある会社ってこと忘れてまた改めて面接に来たって話は
ちょっと笑ってしまいましたが(;^_^A)
その時のゲイビ業界の流れのことも含めて
初めて耳にするお話、想像していなかったお話しが多くてすごく興味深かったですし
奈義のスカウト時のお話しは
「Smart BOOK」のKATさんのお話しでちらっとは読んでましたし
「ナギラジ」で本人の口からもちょこっとは聞いてましたけど
読ませていただいてまた改めて笑ってしまいましたねヽ(;´ω`)ノ
でも例の「Re:D」撮影後のお話しはねー。
普段の彼のことを思い浮かべるととやっぱりちょっとショッキング(;^_^A
ヒカルの引退直前の行動に関しては
その時の彼の気持ちはもちろんわからないんですけど
当時、撮影に一番真面目に取り組んでいたのがヒカルだったってことを踏まえて
「今回で辞めます」と言いつつ2週間後にはちゃんと事務所にいて
…ってことが何度か続いていたっていう、当時のその光景を想像すると
彼のことがすごく愛おしく思えるというか…
なんだか改めてそういう気持ちにさせられました。
勝手に(苦笑)。

以前の旅モノって、大概時間が経つにつれて
雰囲気悪くなっていってるなーっていうのは
画面を通してでもガンガン伝わって来るものがありましたが(;^_^A
現場は自分が想像していた以上にかなりヤバい状態だったみたいでちょっと驚きました。
辛過ぎて泣いちゃうスタッフさんが必ずいたっていうのが一番衝撃的でしたけどヽ(;´ω`)ノ
バブル期はすごい大人数で撮影に行ってたとか
旅費がすごかったとかっていう裏話も面白かったです。

奈義とヒカルはデビューしたての当時から
かなり特別扱いされた存在というか
特別扱いせざるを得ない存在というか(;^_^A
やっぱりすごい存在だったんだなぁ…って。
制作側さんの生の声を聞かせていただいて改めて実感。
そこに翔も加わって更にゲイビの歴史をくつがえすような事がどんどん起こって
…今に至ると(端折り過ぎ)。
でもそのゲイビ界の大変換期(?)を
一応ずっとリアルタイムで見て、聞いて、感じてきた者の中の一人として
その当時の制作側さんの戸惑いだとかご苦労だとかは
ひしひしと感じてましたし、今でも感じてます。みたいな(;^_^A

「NAGI*SHO」シリーズってやっぱり元々は
「OSS奈義2」「OSS翔2」の予定で作ってたんですね。
構成的にそうですもんね。
でも諸々の偶然で「NAGI*SHO」という形になったっていうのもなかなか興味深いですね。
LUXEからヒカルが抜けて、必然的に残った2人が…で、出来上がった
なんて単純なものではなかったとヽ(;´ω`)ノ

イベントで「泣く」「泣かない」話のところ。
こんな風に言っちゃいけない気もするんですが…
お2人が「かわいいな」って思っちゃいました。すみませんm(_ _ )m
狂子さんの「もし奈義が引退することがあればそれは…話」は笑っちゃいましたけど。

最後に。
読ませていただきながら
「そういえばこの当時そうだったわ」とか
「当時こうだったからこうだったのね」とか
思い当たる事がたくさんあって
勝手に謎解きをやらせてもらっているような
楽しい気持ちになってたとこもちょっとあります(;^_^A
LUXEメンバー関係のことはもちろんそれ以外の
ゲイビ業界全体のお話や会社の裏事情、人事的なものから始まって
自分の知識の中の点と点が線で繋がったー!的な事がいくつもあって
個人的にすごくスッキリしたーみたいなこともありつつ
今まで知る事のなかったこともたくさん知る事が出来て
読めて本当に良かったです(´∀`)
それにしても対談収録中にちょうどあのコ
(ネタバレになるので一応伏せておきますー)
が事務所に遊びに来るなんて。なんてミラクル!(・∀・)

…最後の最後にどうでもいい小話をしようと思うんですが
ここからはモデルさんの話しは一切出てきません。
かなり個人的な単なる思い出話になるので
不要な方はすっ飛ばしていただいて
まったく差支えございませんのでー。

Mさんのプロフィール欄に
「惜しまれつつも屋形船イベントを最後に退社」
と書かれているのを読んで
この事を書いてみようかなと思ったんですけどね。

自分の思い出の中に
「屋形船イベント」=「Mさん」的なものがありまして。
イベントのレポをした当時、この事を書いたかどうか忘れてしまいましたが
屋形船イベント中、たまたま席がお隣りだったんですよね。Mさんの。

あの時の座席って、ステージ側に向かって縦2列にテーブルが並べてあって
そのテーブルの両脇にファンが並んで座ってるって状態だったので
普通に正面向いて席に座るとファンにとっては
「自分の左側 or 右側にステージがある」という状態だったんですよ。
(実際はイベント中はほぼ終始、体はステージ側向いちゃってましたけど(;^_^A)
上から見るとこんな感じ?

   ●●●●●●●…   ●=座席
翔  テ ー ブ ル
   ●●●●●●●…

   ●●●●●●●…
奈  テ ー ブ ル
   ●●●●●●●…

で、自分がいた列は自分の右側にステージがある状態の列で。
1番ステージに近い席に座ってたのがMさん
その隣り(後ろ)が自分、って状態だったので
イベント中はずっと「Mさんの大きなお背中越しに3人を見てた」
…っていう。それがかなり強く印象に残っていて。
だから未だに屋形船イベントのことを思い出すと
同時にMさんの背中越しの情景を思い出す。…みたいな。
そんなお話しでした(´∀`)
ほんとは
「屋形船イベント」=「松ぼっくりさん」
って印象もほんとはめちゃめちゃ強いんですけど
そのエピソード話しは今回、この場では割愛しておきますー(´∀`)


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