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HYPER CRAZY 4

COAT WEST、LUCINA作品中心の感想置き場です。現在、裕太メインに更新中。

「Early Time's YUTA」スペシャル撮り下ろしトークパート 内容紹介 

大まかな流れを掻い摘みながら
自分的ハイライトをピックアップしてみました。
今回は極力個人的な感想、語りは抑えて
いつものレビューよりは読みやすくしたつもりです(;^_^A
うるさい萌え語りは後日また改めてできたらいいな…(´∀`)


白いソファーの上で軽い胡坐をかいた状態で
いつもの「こんにちはー(・∀・)」で始まり
今回の企画の趣旨説明の後
「緊張するー!」という裕太を尻目にさっさとDVD再生へ(笑)。

まずは「SKY2」から。
観始めてからすぐに「うわーヽ(;´ω`)ノ」
自分の声や髪の色の話をしながら導入シーンを鑑賞。
「自分は黒髪が似合わない」と再確認。
映像がキスシーンに突入して裕太、複雑な表情に…。
一旦「次の作品へ行こう」となりますが、結局続行。
最初の「うわー」とは明らかに違う
ローテンションな「うわー…(引きつった笑顔)」
を漏らしつつも画面からは目を逸らさず
当時の外見のことをしばらく冷静に話し続ける裕太。

次は「Romance2」
再生が始まるなり「出ましたー!(笑)」の声。
冒頭の公園や街中での撮影当時の思い出話とまたたびたび髪の話(笑)。
ホテルで食べたカレーの話ととにかくいろいろキツかった話。
「ちょっと演技上手いんちゃう?」と、突然自分を褒めて
狂子さん、ちょっとだけ引く(笑)。
さっき話したカレーを食べるシーンが出てきてテンションが上がる裕太。
しばらく見入って黙っていたかと思ったら
また突然髪の話を始めて狂子さんに笑われる。
ベッドでのシーンに突入。
お芝居モノの大変さや不安の話しをしている最中
「でも優人くんがおって、なんかめっちゃ安心してた覚えがある。
 『1人じゃなきゃイケるか』みたいな。『2人やし』みたいな(´∀`)」

と、ホロリ発言(ノ_-。) でも、狂子さんから
「でもどっちかというと優人の方がその日はよくわかってなかった(苦笑)。
 自分の役柄も引退後に気づいたらしいよ」

と、聞いて裕太大笑い。
「この頃は頑張ってたなぁ…」「じゃあ、今は頑張ってないの?」「そうじゃなくてヽ(;´Д`)ノ」
的な話をしてる間に初キスシーンに突入して突然恥ずかしがり始める裕太。
狂子さんが気を利かせて「じゃあ、次行きますか?」と聞くんですが
「…ちょっと…絡みんとこ…ちょっと気になる」
突然言い始め、自分でDVDを操作して
いきなり自分の発射シーン直前から観始める裕太にびっくり(;^_^A
「すごいな。(自分が)イクところとか観るんだ(笑)」
と狂子さんも驚いてます。
照れ笑いしながらもしっかり見続ける裕太。
ここら辺の裕太の表情の移り変わりはなかなか見ものだと思います。
「自分の観るのってどんな感じ?」
「いや、めっちゃ変な感じするーヽ(;´ω`)ノ」

と、顔をくしゃくしゃにして言う裕太。
そして発射シーンでアップになった自分の腹筋について話し始める裕太。
ここの「え?そこなの?」感がちょっと面白いです。
発射後の自分を見ながら
「なんかでも、自分のイクとこ観てんのは悪くはないかな」
発言をしてまたまた狂子さんを驚かせる裕太。
「え?悪くないの?」と突っ込まれて笑いながら
「変態なんかなぁ…?」と呟いてる感じがめちゃくちゃかわいいです。
その後、しばらく画面を凝視した後
「次、行きましょ!生々しい、ちょっと(笑)」の一言で次へ。

「OSS TOWA」。
導入シーンの自分の状態を分析する裕太。
「自分、喋れてない。会話に入れてない。緊張して」
という話をしてからしばらく黙って鑑賞した後
「なんか…あれやなぁ…優人くんに会いたくなるな」と、ポツリ…(ノ_-。)
「ん?」と狂子さんに聞き返され、改めて
「これ観てると優人くんに会いたくなる」
この言い方がまた超かわいいんですよ。
「あ、そうですか」
「うん。懐かしい」
その後、その頃に撮影されたいくつかのパートの撮影の順の話をした後
また裕太が勝手にDVDを早送り(?)してエロシーンへ(笑)。
「またイクところ観るんですか?(笑)」と突っ込まれて苦笑い。
ニヤニヤとバツが悪そうな表情をしつつ前戯シーンをしっかり観ている裕太。
「さっきから『気持ち悪い』と言いながら、結構観たがりますね(笑)」
「気持ち悪いなりにちょっと気になる…ちょっと気になる…ちょっと気になるけど…」
と、言い訳しつつまた見入る(笑)。
ここから結構長い間、本当に画面凝視。
「この頃よりは大人になったんじゃない?」という話をし始めたところで
フェラシーンに突入し、突然表情が曇り始める裕太。
「音!音がリアルやわ…」と、早送り。
優人の挿入開始シーンからまたしばらく凝視(笑)。
「もう、目ぇ瞑るほど観れへんことはない。全然」
と、もう絡みシーン鑑賞も大分慣れた模様。
「観れるし、初めて観たけど『案外、自分できてるやん』って感じ」
「また自画自賛ですか?(笑)」
「(笑)」
と、いうやりとりがあったかと思ったら急に
「…なんで黒髪やったんかなぁ?この頃…」
と、「またそこ?」って感じでオチ的に髪の話を出してくるのが
自分は面白くてしょうがないです。
優人の正常位シーンの途中から早送りして
自分が挿れてるシーンも鑑賞。
「『優人くんのデカいな』と思ったら自分のやった(笑)」
と、天然発言。
(話しながら観てたり早送りしながら観てたり
 挿入開始シーンは局部のアップだからだったりで
 判別が難しかったんじゃないかと)
「また自画自賛ですか?」
「いやいやいや…」
「わりと自分好きですよね?(笑)」
「そんなことない」

自分の正常位シーンを後ろからのアングルで観ながら
肌の黒さの話をしばらくした後
「…なんかちょっとイヤやわ。
 自分の金玉後ろから観んのイヤや(笑)」
「玉はイヤなんですね(笑)」
「玉はイヤ(笑)」
言い方がかわいい。
「なんでなの?(笑)前はいいの?」
「『後ろからの玉』がめっちゃイヤやった今」
なんかよくわからないですけどすごくかわい面白かったです。ここ。

次は「Jump! KENTA」
まずは制服に反応。
その後しばらく観て相手が誰か、どんな絡みだったかを思い出したらしく
急にテンション高く饒舌に話し始める裕太。今までとは明らかに違う反応。
よっぽど健太が印象深かったんだろうな、ということが伝わってきますね。
彼の勢いと積極性には裕太もやはりかなり驚いたようです。
そしてまた髪の話(笑)。
画面はキスシーンに突入し
「(キスの時)めっちゃ吸ってくるやん!」
「めっちゃ首舐めるやん!」

と、とにかく驚いたみたいです。
「なんか上手かった覚えがある。このコは。
 なんか、ちょっとうっとりしてたもん」

「うっとりしてたもん」って。かわいい。
そしてまたまた髪の話(笑)。やっぱりどうしても気になっちゃうみたいですね。
腹筋の話、健太はやっぱり積極的な話をしつつ
「もうでも慣れたわ。自分の観てるの」発言。

「Romance3」
相手を指名しているシーンの自分を観ながらいきなり
「太ってるなぁ!」
夏川くん登場シーンで、画面を指差し
「あ!夏川くんや!スーパー優しい夏川くんや」
かわいい。
サマフェスの話、時系列の話をしながら
お好み焼き屋でのシーンへ。
そしてサマフェスの舞台裏で大緊張してた話、
お好み焼きが上手く焼けなかった話。
映像の中の自分の発言にツッコミを入れつつ
撮影当時の思い出話。
「この頃まだ先輩だらけやって
 『(自分は)まだまだへなちょこやわー』と。思ってた頃やわ」

「そんな風に思ってたんだ」
「思ってたなぁ。
 『へなちょこやなぁ』と思ってた。
 『上には上がおるなぁ』と思ってた」

「(笑)」

こう感じてたっていうことは
当時からもう立派なプロ魂を持ってたってことですよね。
ただお金が欲しいだけでこの仕事を続けてたんだとしたら
自分の立場や位置なんて考えず、ただ楽な方へ楽な方へ考えるだけだと思うので。
映像の中の自分の
「いろんなことに挑戦していきたいなぁと」
というコメントに
「素晴らしい。意欲がある(笑)。
 『いろんな挑戦をしてみたい』言ってはるわ。自分が」

と、感想を述べる裕太。ここ面白かったです。
「なんかもう切ななってくるわ。これ観てたら。
 みんなもうおらんし。切ないわ」

そんなん言われたらこっちも切ななる…(T_T)

「Nagiism Final Road」
再生が始まるやいなや満面の笑みで
「わぁ、出ましたぁ。ボスぅ(´∀`)」
な、裕太がかわいい。
しばらく観て、まず出た言葉が
「カッコいいなぁ、やっぱ」
ここからしばらく『奈義』という人はどんな人か話。
デビューしたての頃の裕太には奈義、仁の2人が輝いて見えた話、
でも最初はちょっと奈義に怖いイメージがあった話。
次に腹筋を本格的に始めたのがこの頃という話になり
その効果が花開いたのが「OSS YUTA」という話になり
「『体鍛えろ』って圧かけられたんや…」
と、呟く裕太に
「…そうでしたっけ?(笑)」
と、狂子さん。
「(笑)そんなことない」
「勝手にやってたんでしょ?(笑)」
「うん…(笑)」

この時点でもうかわいくて仕方がないんですが
「毎回、撮影に来るたびに『腹筋ついてきたでしょ?』って
 見せるんだけど、そんな変わらないんだよね」

「(大笑い)そやったなぁ…」

光景を想像するだけでかわいくてかわいくて。

DVD鑑賞はここで終了。

締めの感想。
「なんかでも…意外と観れる。
 意外と観れるけど、ちょっと恥ずかしいス。
 …かなぁ、やっぱ。恥ずかしい。なんか照れる」

これ、文字にしちゃうと伝わらないと思うんですけど
口調がめっちゃかわいいんです。
前期の自分に点数を付けるとしたら「70点」
「新人ながらも頑張ってるな、っていう。上からや(苦笑)」

今後の意気込みを。
「このDVDの頃とは違う4年目の自分を更に磨いて
 『違う自分』を観ていただけたらなと。思います。
 で、また違うような新しいことにも挑戦していきたいなと。思ってます。
 頑張ります。応援してください」

最後は恒例の手を振ってお別れでした。 


…ということで、
ここから自分が語りたかった感想をぶちまけます(笑)。

まずは裕太のヴィジュアルについて。
黒Tシャツに迷彩柄のハーフパンツに黒のスニーカーソックス。
これで「OSS KIPPEI」から毎回かかさずハーフパンツです(笑)。
裕太って足がすごくしっかりしてるから
普通のデニム穿いてもいつもぱっつんぱっつんになっちゃうんですよね。
ハーフパンツはそれが目立たない上に彼のキャラにも合っててかわいいので
自分は気に入ってるんですけど。
多分、上下とも私服なんじゃないかな?と思ったり思わなかったり。
相変わらず全身お肌がツルツルピカピカツヤツヤで
光りが反射してまぶしいぐらいです。

ヘアスタイルもかわいいですね。茶髪ですし。
かなり髪を鋤いてるみたいでふわふわしてます。
カラコンも今回は結構薄めの色です。

裕太は映像の中の自分を観る事に対して
最初はさすがに恥ずかしさや緊張を見せていましたが
予想以上の早さで慣れてしまって「さすがの順応性だな」と思いました。

狂子さんに「自画自賛?」と突っ込まれている件が何件かありましたが
裕太の擁護をするわけではないですし
ムキになって反論することでもないんですけど(笑)
裕太は単純に勘違いしたことを報告しただけであったり
「初めて観た映像の中の自分は、自分が想像していたよりもちゃんと出来ててよかった」
という意味で感想を言っているだけであって
自画自賛とはまたちょっと違うと思うんですよね(;^_^A
「演技が上手い」の件については
確か優人も当時裕太の演技を褒めていたはずで、単純に
セリフがスラスラ言えること=演技が上手い
セリフが上手く言えない=演技が下手
ってことじゃなくて、表情、動き、間合い等々
もうちょっと深い部分のことも含めてその時たまたま観ていたシーンに関しては
「思ってたよりは上手くできてるんじゃない?」と思ったんじゃないかなと思ってます。

自分の絡みシーンを興味津々に鑑賞している裕太に
エロさを感じるのはなぜなんだろう?と。
この感覚ってなんなんだろう?と(笑)。
裕太が自分自身のことを「変態なんかな?」と言っているように
彼の変態性を目の当たりにしている=エロい…って感覚なんでしょうかね?(;^_^A
それにしても「自分のイクとこ観てんのは悪くはないかな」と
さらりと言ってのけたのには本当にビックリしました。
普通ならきっと絡み観るのもギブアップでしょ?(苦笑)
今後にいろいろ期待してしまいますね(?)。

優人関係の話についてはもうほんとに
WYファンからしたら100点満点ですよね(笑)。
先輩達の話はこちらも聞くたびに複雑ですけど
まぁ、何年かしたらお別れというのはゲイビモデルの宿命ということで
割り切るしかないんですね、これからも…。

久々に聞けた裕太の「素トーク」は相変わらず面白いですしかわいいですし
とにかく表情がコロコロ変わるので観ていて本当に飽きませんね。
「喋り中心に1パート持たせられる」っていうのはなかなか誰にでもできる企画じゃないと思うので
また何かの機会にこういうのが観られることがあったら嬉しいですね。
もしもう1人喋りが達者なコが現われたら
2人でトーク中心の何かをやってみるっていうのも面白そうですけどね。

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